3大フリマアプリについて深掘りした記事はこちらをご覧ください

私はヤフーフリマと楽天フリマをフリマアプリのメインとして使用しているが逆になぜメルカリを使わないのかについて深掘りしていく
批判するというよりこうしてほしいという要望的な感じにもなると思う
メルカリは値引き交渉多すぎ

メルカリではデフォルトでコメント欄に値引き交渉のテンプレートがついている為、値引き交渉のコメントが多い
他のフリマアプリは値引き金額をコメントではなく金額を指定して送れる仕様になっている
やっかいなのはコメント欄という他の質問もあるなかで値引き交渉もその中に入っていることだ
それにより返信しなければいけないコメントや質問などと同じように見なけらばならないのがやっかいなところ
ぜひメルカリには値引き交渉する欄を別で設けてほしい
そうすれば通知されなくてすむ
購入選択ボタンが欲しい
例えば楽天フリマだと購入選択ボタンが出品者側で選択できてこれにより購入確定前に購入者が申請して出品者が承認を押せば取引確定にできる
これのいいところは他のフリマサイトと同時出品するとこができる
もちろん「他のフリマサイトとも出品してるので購入前にコメントください」とするとこもできるが規約的には違反になる可能性もあるしなにより購入者側では不信感につながる
売れたら買うときお得になるようにしてほしい
メルカリは販売手数料が高い(10%)
それ自体は営利なので仕方ないと思う
なので『例えば1万円以上の売り上げを出したら購入割引クーポン配布』とか他商品購入時にお得なクーポンなどがあると購買意欲向上にもつながると思う
他フリマサイトを見ると『毎月初日は販売手数料50%還元』があったり
・楽天フリマでは『月売り上げに応じて販売手数料が下がる』『売れたら購入還元率UP』
・ヤフーフリマでは『そもそもの販売手数料が安い(5%)』
などの割引があるがメルカリにはそれがない(お得を狙うには不定期開催のメルカリ祭しかない)
メルカリがあるから他競合がお得になる
ここまで語ってきたが逆にメルカリが人気なおかげで他が光る部分もあると思う
